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カシュクール

まだAVアンプを新調して時間も経たないうちに、R.Waters The Wallという自分には最高のソフトでDolby Atomosでリリースされたことで正月に予約し本日届きました。前述の通り、まだ9.1ch対応アンプに買い替える予定は無いので、Watersのステージを7.1chで聴ければ良しとして再生しました。それまでベルリンのステージでのSACDで5.1chは経験していましたが、このBDの音質は恐るべきものでした。これまでに無い臨場感が7.1chだけでも十分味わえ、音質、特に低域の余裕あるキャパは素晴らしいものでした。7つのスピーカーがそれぞれしっかり鳴っています。銀幕で大音量を経験出来なかった分、自宅で少しでも味わえるには十分だと思います。後付けになりますが、HD映像(TVが対応ならば4K)は美しく、ステージのスケールが如何に大きかったかが分かりました。タイミングのいい方は、Atomos対応アンプと大型4KTVでの鑑賞をお勧めします。9.1chを経験していないので期待値として星を4つにしました。尚、WatersとPink Floydについては割愛します。 関連情報

カシュクール 死滅遊戯(SACD HYBRID)(完全生産限定盤)

1992年リリース。ロジャー・ウォーターズのソロ第3作。邦題『死滅遊戯』(●^o^●)。凄いタイトルになるものだ。ロジャー・ウォーターズはソロを創る場合でもアルバムをコンセプト・アルバムと捉えている。これは最初のソロである1984年の『The Pros And Cons Of Hitch Hiking』からの一貫したスタンスだ。前作1987年の『Radio K・A・O・S』などはウォーターズ抜きのピンク・フロイドのアルバムと1ヶ月違いでリリースされるなどデイブ・ギルモアの率いるピンク・フロイドに対抗意識まるだしだったが、本作ではそう言った意識は薄れアルバム製作が最も旨くいった気がする。何しろ12曲中7曲に参加しているジェフ・ベックのギターが効いている。これが決定的に前2作を凌駕した主因と言えるだろう。もう一人貢献者をあげれば共同プロデューサーのパトリック・レナードだろう。マドンナのアルバムのプロデューサーで名を上げた彼はここでも遺憾なく実力を発揮している。間違いなく現時点のロジャーのソロで一番はこのアルバムだ。(●^o^●) 死滅遊戯(SACD HYBRID)(完全生産限定盤) 関連情報

カシュクール

日本語字幕を選択できるのですが、表示されません。どうしてだろうとメニュー画面から入ってみると他の言語字幕は選択肢にあるのに日本悟はありませんでした。因みにDisc1も字幕が出るのは台詞だけで歌詞は出ません。現在の『The Wall』はオリジナルから幾つか変わっています。2月に発売の日本盤の字幕はどうなるのでしょうか。 関連情報

カシュクール Wall [Blu-ray] [Import]

私は2015年9月29日に、日本で4か所のみで上映されたこの映画を見てきました。大スクリーン&大音響に圧倒されました。会場がとにかくデカくて、壁が長い。 In the Flesh?でのドカンと花火。壁いっぱいに映し出される数々の画像。特に後半のハンマーの大行列には圧倒されます。ロジャーの声は全盛期に匹敵するほどの順調さでした。その感動をもう一度味わいたいと思ってこのBlu-rayを買いました。音声はドルビー・アトモスが収録されていて、うちのシステムでは5chでの再生となったのですが、ズシーンと重いサウンドが再現できました。しかし、うちの42インチのテレビでは小さくて感動が半減です。もう一度映画館でみたい! Wall [Blu-ray] [Import] 関連情報


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